天海 祐希(あまみ ゆうき、1967年8月8日 - )は、日本の女優。本名、中野 祐里(なかの ゆり)。 元宝塚歌劇団月組トップスター。愛称はゆりちゃん、ゆり。研音所属。東京都台東区東上野出身。 中学で演劇部に入り2年生の時に宝塚ファンの担任に勧められ、宝塚歌劇団への入団を志望。高校生の時に宝塚音
85キロバイト (11,491 語) - 2020年3月15日 (日) 03:20



(出典 www.sponichi.co.jp)


あたかも不仲みたいな書き方にしているけど実際はわからないよねww

1 ひかり ★ :2020/03/16(月) 08:29:11 ID:0UMtpukL9.net

 最優秀主演女優賞を韓国人女優のシム・ウンギョン(25才)が射止め、本家のアカデミー賞さながらのグローバリズムが注目を浴び、幕を下ろした今年の日本アカデミー賞。

「関係者の間でそれ以上の“注目”を集めたのは、ある大女優2人の7年ぶりの邂逅でした」(芸能関係者)

 天海祐希(52才)と宮沢りえ(46才)の“共演”が、関係者の間で驚きを呼んでいる。天海は『最高の人生の見つけ方』で最優秀助演女優賞に、宮沢は『人間失格 太宰治と3人の女たち』で最優秀主演女優賞にノミネート。受賞パーティーで2人は、『最高の~』で主演を務めた吉永小百合(74才)を挟んで座り、円卓を囲んでいた。

 実は、2人の間にはある“気まずい関係”が囁かれていた。

「2013年の舞台『おのれナポレオン』の上演期間中、主演を務めていた天海さんが公演を残したまま心筋梗塞で入院し、代役に抜擢されたのが宮沢さんでした。

 宮沢さんは急な指名でわずか2日半の稽古しかできなかったにもかかわらず、ノーミス演技で代役を務め上げ、喝采を浴びました。一方、宝塚出身で舞台にかける思いの強い天海さんは、1か月以上前から体力作りに励んで臨んでいた。それだけに、2日半で観客の期待に応えた宮沢さんの活躍に、複雑な思いを抱いていたのではないかといわれたのです。一部では“天海さんが宮沢さんに闘志を燃やしている”とも囁かれました」(舞台関係者)

 その後、2人の大女優の共演は見られず、ようやく顔を合わせたのが今回の日本アカデミー賞の晴れ舞台だった。

「そんな関係を噂された2人が“隣の隣”に座っているのだから、周囲の関係者には緊迫ムードが漂っていたそうです。よりによってどうしてその2人が同じ卓に…周囲は気まずい思いで見つめていたとか」(別の舞台関係者)

 しかし、心配をしているのはあくまで周囲の人々。本人たちの関係は至って良好だという。

「天海さんは当時、舞台で代役を務めた宮沢さんに、楽屋で改めて感謝の気持ちを伝えたそう。いまではむしろ、互いを認め合うよい関係だそうですよ」(前出・芸能関係者)

 受賞パーティーの中継では、テレビ画面に2人のツーショットが映ることはなかった。しかし、カメラには映らないところで、2人は久しぶりの再会を喜び合っていたのかもしれない。

※女性セブン2020年3月26日・4月2日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200316-00000007-pseven-ent


(出典 playfulwolf.com)



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(出典 www.jiji.com)


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