女優@女子アナ速報

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    長澤まさみ

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    (出典 www.cinemacafe.net)


    東出さん、何もなかったかのようだなwww

    1 孤高の旅人 ★ :2020/08/13(木) 19:32:10 ID:CAP_USER9.net

    『コンフィデンスマンJP』映画第3弾決定 長澤まさみがサプライズ発表 東出昌大驚き「やるんだ!」
    8/13(木) 19:07配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0cfe32f340fd8c6710bbb0b31f6e6566902cfe4a

     女優の長澤まさみが主演、東出昌大、小日向文世が共演する人気シリーズの最新作『コンフィデンスマンJP プリンセス編』の大ヒット御礼舞台あいさつが13日、都内の劇場で開催。続編の『英雄編』の製作の決定が、サプライズで発表された。

     映画『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズやドラマ『リーガル・ハイ』シリーズなどを手掛けたことで知られる古沢良太氏が脚本を担当している本作。2018年4月期に月9ドラマとして放送されると、昨年5月17日には映画版『ロマンス編』が公開。観客動員数200万人以上、興行収入は29.4億円のヒットを記録した。今作は、きょう13日(公開22日目)の時点で観客動員170万人、興行収入23億円を突破。前作を上回る勢いとなっている。

     「“何が本当で何が嘘か”わからない話ベスト3」の1位として『英雄編』が長澤の口からほのめかされた。そして、くす玉が持ち込まれると、そこには『コンフィデンスマンJP 第3弾製作決定!!』の文字が踊った。何も聞かされていなかったという東出は「やるんだ!」と目を丸くし、長澤は「嘘だったら、どうする?」といたずらっぽく笑った。小日向は「同じシリーズ3本目は経験がない。それだけでうれしいですね」と喜んでいた。豪華な撮影地でも話題となる同作だが、希望を問われた長澤は「近所がいいなぁ」と本音がチラリとこぼれていた。

     東出は「想像がつかないですけど楽しみ」と笑顔。やりたいことを問われると、長澤は「2本立ての映画にしたい。『コンフィデンスマンJP 英雄編』と『コンフィデンスマンJP 五十嵐編』みたいな。2本立てって、今ないじゃないですか。3作も続くということは、それだけ愛されている作品ということだから映画っぽいことをしたい」と思いをめぐらせた。小日向は「CGを多様して、とんでもないことをやりたい。そうすればスタジオ撮影が多くなるので」と話し、小手伸也から「海外に行きたくないという思考が透けすぎてる」とツッコまれていた。

     『英雄編』は、ダー子、ボクちゃん、リチャードの3人が出演することは決定。気になる内容については、『プリンセス編』の登場人物が“キーパーソン”になるとの情報も。なお、撮影地、撮影時期、公開日は未定。果たして本当に第3弾は、製作されるのか、このタイトルは正しいのか、これもダー子の仕掛ける壮大な“詐欺”ではないのか。目に見えるものが真実とは限らない“コンフィデンスマンの世界”。続報が待たれる。

     今作でダー子たちがしかける“オサカナ”は、世界有数の大富豪一族・フウ家。当主のレイモンド・フウが亡くなり、その残された遺産10兆円を狙い、コンゲームが行われる。さらに、今作から白濱亜嵐、関水渚、古川雄大、柴田恭兵、北大路欣也らが加わり、江口洋介、広末涼子、三浦春馬さん、竹内結子ら前作までのキャスト陣も出演する。

     舞台あいさつには、関水渚、田中亮監督、ジャッキーちゃんも参加した。


    (出典 static.chunichi.co.jp)



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    (出典 i.pinimg.com)


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    長澤 まさみ(ながさわ まさみ、1987年(昭和62年)6月3日 - )は、日本の女優。本名同じ。愛称は、まあちゃん、まっさん、がっさーわー。身長168cm。東宝芸能所属。 静岡県磐田市出身。堀越高等学校卒業。 父は元サッカー日本代表で、Jリーグ参入前のジュビロ磐田(ヤマハ発動機サッカー部)の監督を務めた長澤和明。
    71キロバイト (8,602 語) - 2020年7月25日 (土) 21:50



    (出典 img.cinematoday.jp)


    交換日記って中学生かよ笑笑

    1 豆次郎 ★

    産経ニュース
    2020.7.29 06:00

     女優の長澤まさみ(33)が29日放送のフジテレビ系「TOKIOカケル」(水曜後11・0)にゲスト出演する。

     自ら「シャイな性格」と明かす長澤の素顔をメンバーが執拗に迫っていくが、長瀬智也は文字通り「シャイガール!」と驚き、松岡昌宏も「ちょっと(素が)出てきたかなと思ったらすぐに引っ込める、でんでん虫みたいな人」と漏らし、苦戦する。

     番組企画の一つである“生まれてはじめて聞かれました”では、「誰と仲がいいとか、プライベートがまったく見えない」と印象を明かす国分太一が「芸能界で長澤まさみに一番詳しいのは誰?」と質問する。

     本人が「私のことを何でも知っている」と認める人物として名前を挙げたのは、ある男性芸能人だった。「交換日記をしていた」という過去も初告白し、その親密すぎる関係が明らかになる。

     城島茂は「一番感情が出る瞬間はいつ?」と質問。しかし、松岡から「意外にTOKIOで一番感情を出さないのは、あなた」と振られ、なぜか城島の素顔が明かされていく。

     次の企画“完全に好きアピ警察24時”では「自分から男性へ“好きアピ”することはない」と断言する長澤。メンバーの妄想を一刀両断していく。

     最後に、松岡から「番組で恋愛観については話したことないですよね」と確認されると、「恥ずかしいです」と照れ、本来の“シャイガール”の表情を披露。主演映画「コンフィデンスマンJP-プリンセス編-」(田中亮監督)も公開中で、今や演技派女優に成長した長澤の恋愛、結婚観…果たして、一瞬でも垣間見ることはできるのだろうか。(産経デジタル)

    https://www.sankei.com/entertainments/amp/200729/ent2007290001-a.html


    (出典 news-img.dwango.jp)



    (出典 eiga.k-img.com)



    (出典 storage.mainichikirei.jp)


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    長澤 まさみ(ながさわ まさみ、1987年(昭和62年)6月3日 - )は、日本の女優。本名同じ。愛称は、まあちゃん、まっさん、がっさーわー。身長168cm。東宝芸能所属。 静岡県磐田市出身。堀越高等学校卒業。 父は元サッカー日本代表で、Jリーグ参入前のジュビロ磐田(ヤマハ発動機サッカー部)の監督を務めた長澤和明。
    70キロバイト (8,570 語) - 2020年7月10日 (金) 09:11



    (出典 grandness.biz)


    14歳でこの人か笑

    1 muffin ★ :2020/07/15(水) 15:35:09.48

    https://www.narinari.com/Nd/20200760692.html
    2020/07/14 22:31

    女優・長澤まさみ(33歳)が、7月14日に放送されたバラエティ番組「火曜サプライズ」(日本テレビ系)に出演。「14歳の頃に恋をした」相手について語った。

    映画「MOTHER マザー」で主演を務めた長澤は、共演した阿部サダヲの大ファンで、「今回共演させていただくことが嬉しくて嬉しくて」と話し、「14歳の時に、阿部さんに私は恋をしてます」と告白した。

    長澤によると舞台「天保十二年のシェイクスピア」で“パンクな王子様”の役をしていた阿部が「かっこよすぎてすごい。歌って踊って、めちゃくちゃでしたね」と当時を振り返った。


    (出典 cdn.narinari.com)


    (出典 cdn.narinari.com)



    (出典 eiga.k-img.com)





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    長澤 まさみ(ながさわ まさみ、1987年(昭和62年)6月3日 - )は、日本の女優。本名同じ。愛称は、まあちゃん、まっさん、がっさーわー。身長168cm。東宝芸能所属。 静岡県磐田市出身。堀越高等学校卒業。 父は元サッカー日本代表で、Jリーグ参入前のジュビロ磐田(ヤマハ発動機サッカー部)の監督を務めた長澤和明。
    70キロバイト (8,557 語) - 2020年7月8日 (水) 00:04



    (出典 www.cinemacafe.net)


    優しいなぁ

    1 ひかり ★ :2020/07/08(水) 06:37:43 ID:/xDeRRdd9.net

    コロナ禍で延期になっていた映画『コンフィデンスマンJP プリンセス編』の公開日が、7月23日に決定した。

    東出昌大(32)は6月11日配信の動画で長澤まさみ(33)や小日向文世(66)と共演。6月15日には『ノンストップ』(フジテレビ系)にも出演し、PR活動にいそしんでいる。

    東出といえば今年1月23日、『週刊文春』の報道で唐田えりか(22)との不倫が報じられた。妻・杏(34)とのおしどり夫婦ぶりが有名だっただけに、評判は急落。杏は離婚に向け、弁護士を立てたとも報じられている。

    そんな“崖っぷち”の東出だが、ここへきて明るい話題が。実はいま、彼のもとに仕事のオファーが殺到しているという。さらに、俳優業でも彼を後押しする事態が起きていた。主演の長澤が“サポート”を表明していたというのだ。

    「映画宣伝のため、3人であるインタビューを受けたときのことです。記者から『今後、どんな役を演じたいですか』と聞かれた東出さんは『今の僕に“次”を語る資格はありません……』と答えたそうです。すると、長澤さんが『そんなこと言わないでよ……』と言って泣き出したのです。

    東出さんのしたことは、女性にとって許せないことです。それは長澤さんも感じていることでしょう。しかし彼女には“これまで映画を共に盛り上げてきた戦友”という思いもあるようです。

    現場ではいつも一緒でしたし、ときにはアドリブ合戦を繰り広げたこともありました。海外の撮影時には小日向さんも含めて3人で部屋飲みをしたりして、苦楽を分かち合ってきました。だからこそ『このまま俳優として終わってほしくない』という思いもあるようです」(映画関係者)

    ■「映画3作目の続投も決定的に」

    この長澤の涙に、周囲も大きく動かされたという。

    「昨年に公開された『コンフィデンスマンJP ロマンス編』は、興行収入29億円超えの大ヒット。また長澤さんは興行収入57億円をたたき出した『キングダム』や、46億円の大ヒットとなった『マスカレード・ホテル』にも出演。今や “フジテレビの救世主”とも呼べる存在です。

    そんな彼女が『コンフィデンスマンは3人じゃないと!』と宣言したことで、東出さんの続投は決定的となりました。当初は3作目のお蔵入りもささやかれていましたが、来年3月以降にハワイロケをする方向で話が進んでいると聞いています」(前出・映画関係者)

    次々と事態が好転し始めた東出。その奮起の陰には、今後の不安も影響していることだろう。

    「離婚するとしても養育費を支払わなくてはなりませんし、元サヤを目指すにしても夫としての信用を取り戻さなくてはなりません。いずれにせよ俳優として再起し、経済的基盤を確立する必要があります。

    杏さんは早々に弁護士をつけましたが、東出さんは『なんとか離婚を回避したい』と言って現在も弁護士をつけていません。ただ、このままだと事態が好転する見込みはない。そのため殺到するオファーに対し、『何でもやる!』と意気込みを見せているようです」(別の芸能関係者)

    再起を図ることで、東出は再び家族を笑顔にできるのだろうか。
    「女性自身」2020年7月21日号 掲載

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e730183ce54cde4695e89fe87d7d319e7a1264ce


    (出典 www.fashion-press.net)



    (出典 pbs.twimg.com)



    (出典 jocr.jp)


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    長澤 まさみ(ながさわ まさみ、1987年(昭和62年)6月3日 - )は、日本の女優。本名同じ。愛称は、まあちゃん、まっさん、がっさーわー。身長168cm。東宝芸能所属。 静岡県磐田市出身。堀越高等学校卒業。 父は元サッカー日本代表で、Jリーグ参入前のジュビロ磐田(ヤマハ発動機サッカー部)の監督を務めた長澤和明。
    70キロバイト (8,552 語) - 2020年6月30日 (火) 09:49



    (出典 www.crank-in.net)


    どんな役でもこなしちゃうイメージですが

    1 ひかり ★ :2020/07/04(土) 14:12:51.42 ID:NxyKWSJH9.net

     女優の長澤まさみ(33)が4日、都内で行われた映画「MOTHER マザー」(監督大森立嗣)公開記念リモート舞台あいさつに出席した。

     母親でありながら男とたちと行きずりの関係を持ち、自由奔放に生きる女性、秋子を演じた長澤。役について聞かれると「共感しようと思っても最後まで共感できなかった。わからないこともあるんだと」
    といい、「きのう初日を迎えて嫌な気持ちになってもんもんとしました。作品が旅立っていくうれしさ、解放されるうれしさ、でもこれを手放していいのかなって思ったり。役を演じて、ここまで作品に対して
    後ろ髪ひかれる感覚は初めての経験。これだけこの役と向き合えた」と心境を明かした。

     秋子と関係を持つホストで、内縁の夫を演じた阿部サダヲ(50)は、間近で新境地に挑む長澤を見て「女優さんを汚く、嫌なイメージにするのは難しいと思うけど完成した作品を見てこのお母さんにイラッと
    不快な気持ちになった。長澤さんはこういう役をやる印象がなかったし、お母さんのイメージもなかったのでびっくり。一緒にやれて本当によかったです」と振り返った。

     新人の奥平大兼(16)は、秋子の息子役で映画デビュー。母親役の長澤との共演は「『キングダム』も見ていたし、学校でかわいいって言っていた。息子役と言われて実感なかった」と夢心地。長澤から
    ビンタされるシーンでは「ビンタされるのを知らなかったので、思いっ切り叩かれてそれで泣いちゃいましたね。びっくりしちゃって」と苦笑いだった。

     舞台あいさつには子役の郡司翔(9)、浅田芭路(はろ、6)、メガホンをとった大森監督(49)も登壇し、全国5都市15劇場に中継された。長澤らがいる会場には、オープンしたばかりのTOHOシネマズ
    池袋の観客席の様子が映し出され、長澤は「普段は1ヶ所でしか舞台あいさつをやらないので逆に新鮮。たくさんの方とつながっている気がしてとてもうれしい」と笑顔を見せていた。

    スポニチ

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/07/04/kiji/20200704s00041000233000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)



    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)


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