小野 文惠(おの ふみえ、1968年4月18日 - )は、NHKのアナウンサー。「惠」を使う方が本来の表記とされるが、新字体の「恵」を用いた小野 文恵の表記も多く見られる。 広島大学附属福山高校を経て東京大学文学部を卒業後、1992年入局。 山口局ではニュース番組などを担当したほか、高校野球の地区
11キロバイト (1,467 語) - 2020年6月22日 (月) 12:20



(出典 basser.xyz)


小野文恵

(出典 Youtube)


年齢的にも合っているのでは?

1 幻の右 ★ :2020/06/22(月) 15:39:40 ID:o6zST8BY9.net

小野文惠アナの昇進に疑問の声が多数

「ガッテン!」(毎週水曜19:30)や「鶴瓶の家族に乾杯」(毎週月曜19:30)の司会を務めているNHKの小野文惠アナウンサー(52歳)が、次の人事でアナウンス室エグゼクティブ・アナウンサーに昇格することになった。

 6月17日に本人に内示、18日に対外的に発表されて、スポーツ紙で報道されるなど話題を集めている。エグゼクティブ・アナウンサーはアナウンサーとしては最高位で、NHKでは局次長級にあたる。

 これに対しYahoo!ニュースのコメント欄では……。

「小野アナウンサーはニュース読みが下手すぎでも出世されるし、地方局異動もなく、何とも不思議な人事」

「そうそう、この人、再婚した夫がNHKの上層部の人だからずっと東京にいられると聞いたことある。ビジュアルもアナウンス力もパッとしないのに」

「美人でもなくて親しみやすくもなくて、アナウンス力も大したことない。なぜずっと東京勤務? なぜエグゼクティブ?」

「転勤が宿命のNHKでずーっと東京の居続けるのは何故なのか? そこん所は大人の事情で聞いてくれるな! なんでしょうか?」

 散々な言われようだが、実際はどうなのか?

小野アナは私の初任地仲間だった
 小野文惠は平成4年(1992年)採用、初任地は山口。私は昭和62年(1987年)採用、初任地は山口。NHKは採用年次を年号で言うのが通例なのでそれに従う。当時の山口放送局は職種を超えてみんな仲良しだった。

 記者、アナウンサー、キャスター、ディレクター、カメラマン、映像編集、技術、さまざまな職種のスタッフ。いつもつるんで呑んで騒いで遊んでいたからよく知っている。時代はバブル真っ盛り。東京ほどではないが地方にもその余波が少しは及んでいた。

 つまり小野文惠はNHKで私の5年後輩であり、初任地仲間だ。そのつながりは太い。彼女は私の結婚披露宴で先輩アナウンサーとコンビで司会をしている。しばらくしてその先輩アナと結婚することになり、私は東京の学士会館で開かれた彼女の結婚披露宴に参列した。

 NHKアナウンス室のお偉いさんが「アナウンサー同士の結婚は初めてです。期待していますし、私たちも応援します」とあいさつしたのに、結局あっさり別れてしまう。

夫が「お偉いさん」だからずっと東京にいるのか?
 それからずっと独身で、東京勤務となり「ガッテン!」で名を売り、都内某所に戸建ての家を建てた。まきをくべる暖炉のある、こだわりの注文住宅。私はその家に遊びに行って「いよいよお一人様態勢を固めたな」とからかったら「そうなんですよ~」と笑っていた。

 ところが、その数か月後に突如結婚。お相手の家で同居して、自分の家には住まなくなった。「お前、あの家どうしたんだよ?」と聞いたら「誰も住んでいません。何かあったらいつでも戻れますから~」と、また笑って答える。

 家を建てたあの時点で、結婚は考えていなかったはずだ。結婚はホントに急に決まったのだろう。そのお相手は確かにNHKの「上層部の人」だ。だが、結婚した時点で彼女はすでに15年東京に勤務し続け、バラエティ系アナウンサーとしての地位を固めていた。「夫がお偉いさんだから東京にずっといる」という批判はあたらないだろう。

アナウンス力の「なさ」には新人の頃から“定評”があるが……。
 小野文惠のアナウンス力の「なさ」については、初任地山口の時代から“定評”があった。高校野球地区予選でトンデモ実況をやったとか、視聴者から「あんた下手くそすぎて、心配で目が離せない」と言われたとか、枚挙にいとまがない。そのすべてが「ネタ」として当時山口局にいた者の間で語り継がれているし、本人もそれをネタにしている。

 ただそれらのエピソードはすべて「批判的」ではなく「好意的」に語り継がれている。「心配で目が離せない」という話など、まさに視聴者に「愛されて」いたことを示す。

 コメント欄では「ニュース読みが下手すぎ」だの「美人じゃない」だの、散々な書かれようだ。美人かどうかは主観が入るが、「ニュース読みが下手」なのは私も含め万人が認めるところで本人も自認している。でもアナウンサーの魅力はそこだけではない。

「天然の愛嬌」こそ小野アナの最大の武器である
 小野文惠の最大の武器は「愛嬌」である。それも、人に媚びるような愛嬌ではない。一生懸命しているんだけど天然ボケで失敗する。そのおかしさ、かわいさが「天然の愛嬌」を醸し出している。だから下手くそでも視聴者に愛されるのだろう。

(続きはソースで)

ハーバー・ビジネス・オンライン
6/21(日) 15:32
https://news.yahoo.co.jp/articles/0826ba3f928a8087f1670b1f541c6d0ab083aee5


(出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



(出典 waynews.info)



(出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


【NHK小野文恵アナ、エグゼクティブアナウンサー昇格に疑問の声wwwwwww】の続きを読む