女優@女子アナ速報

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    グッディ

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    (出典 image.news.livedoor.com)


    人間性がでるよね。
    他の出演者は心配しているのに…

    1 Egg ★ :2020/08/20(木) 18:23:16 ID:CAP_USER9.net

    19日放送のフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」で、炎天下リポートを続けられなくなった女性ディレクターに安藤優子キャスターが中継続行を指示して批判が寄せられた件で、同局は20日、日刊スポーツの取材に対して「今回の経験を今後の番組制作に活かしてまいりたいと考えております」とコメントした。また「中継を担当したディレクターに熱中症の症状はなく、体調に問題はございません」とした。

    リポートは炎天下の京都・渡月橋の様子を伝えるもの。女性ディレクターは手元の温度計が40・1度であることを示し「かなり暑くてフラフラしてきました」などと紹介していたが、途中から言葉が続かなくなった。「暑くてボーッとしています」と話し、リポートを断念して「(スタジオに)お返ししておきますね」と安藤キャスターに託した。

    これに対し、安藤キャスターは「もう1回お返ししていいですか」と再びリポートをするよう指示。「フラフラ」という女性ディレクターは「返しちゃいますよね…。そうですよね…」と立ち往生した。俳優高橋克実が「休憩した方がいい」と割って入り、カンニング竹山ら出演者が「早く車に入って休んで」と訴え、カメラが遠景を映す間に女性ディレクターはフェードアウトした。

    この放送後、熱中症の可能性が疑われる中で、リポートの続行を指示したことに批判が寄せられた。また、炎天下でのリポートそのものへの疑問も多く寄せられた。

    2020年8月20日 17時26分 日刊スポーツ
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18763947/


    (出典 www.mom-clip.com)



    (出典 www.shinshu-dc.net)



    (出典 pbs.twimg.com)


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    宮澤 (みやざわ とも、1990年3月1日 - )は、フジテレビの女性アナウンサー。元タレント。 埼玉県入間市出身。 2009年10月、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバン横浜地区代表に選ばれる(グランプリは小島瑠璃子)。 2010年3月より日本テレビ『PON!』の火曜日、金曜日のお天気担当としてレギュラー出演した。
    10キロバイト (1,139 語) - 2020年5月9日 (土) 15:22



    (出典 geitopi.com)


    結婚したしアナウンサーに未練なければ主婦でもいいんじゃないかな

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/07/29(水) 19:06:17 ID:CAP_USER9.net

    2020/07/29 17:00
    https://wjn.jp/article/detail/1273258/

     フジテレビの宮澤智アナが、年内にも退職するのではないかとウワサされている。

    「昨年9月に結婚しましたし、そろそろかなという気がします。年齢的にはまだできるはずですが、いかんせんアナウンサーとしての評価が低い。また、局は制作費削減で、番組の打ち切りを多数予定しています。女子アナ切りも例外ではないですから、結婚して“華”がなくなってしまえば、酷ですがリストラ候補に名前が挙がっても仕方ないでしょう」(女子アナライター)

     かつてフジテレビというと、アナウンサー志望の女子学生には断トツの人気1位だった。しかし、そんな話も今や昔。

    「入社当初に人気だったAアナやBアナなどは、全く画面で見なくなりました。実は部署異動で、もうアナ職ではないんです。例えばCアナなどは、いきなりの部署替えで、怒って辞めています」(同・ライター)

     フジテレビは「女子アナ30歳定年説」を打ち出した先駆局とされるが、実は必ずしもそうではない。

    「30歳がアナウンス室に残れるかの節目というだけです。例えば“ミタパン”こと三田友梨佳アナは33歳で、今年の1月に一般男性との結婚を発表しましたが、今も局の看板として活躍。しかも、結婚しても人気は全く落ちていません」(フジテレビ関係者)

     現在、宮澤アナは昼の情報番組『直撃LIVE グッディ!』に出演中。番組は9月で終了予定だ。過去に『すぽると!』『めざましテレビ アクア』『スポーツLIFE HERO’s』などを担当したが、なぜか打ち切りの際の最終アナになる“巡り合わせ”の悪さで、口のウマい芸能メディアなどに「死神」「おくりびと」とまで書かれてしまった。

    「酷な書かれ方ですが、ただ宮澤アナはトンチンカンアナで有名。例えば、五輪2大会で4つの金メダルを取った水泳の北島康介氏の引退会見で『自分のどこをホメたいですか』と質問。北島氏も『へっ!?』と絶句。陸上の福士加代子が五輪選考レースに臨む際に『どんなレースを見てほしいですか』と質問。福士はキレて『どこって、勝つだけでしょ』と苦笑いするなど、とても不思議なことを聞くアナなのです」(同・関係者)

     宮澤アナはKYアナ(空気読めないアナ)ではなく、新聞社記者の間ではBSアナ(場がシラけるアナ)とも呼ばれているとか…。

    「会見のフリー質問になると真っ先に挙手し、質問。その間、他の記者はメモを取りません。どうでもいい質問をするからです。結婚もしたし、部署替えの前に辞め時でしょう」(同)

     惜しまれず、か!?


    (出典 kyoumogenki.net)



    (出典 geitopi.com)



    (出典 i.daily.jp)


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